社内ブログ連携RSSリーダ
新バージョン

フレッシュリーダー 製品概要

ここが違います

フレッシュリーダーには、次のようなユニークな特徴があります。

My RSS 搭載

RSS 未対応のサイトも購読できます

8万サイト以上を RSS に変換している MyRSS.jp のエンジンを搭載しています。
RSS に対応していない一般サイトもそのまま登録して最新記事を購読することが可能です。


fresh feed と連携

登録したキーワードの最新記事を自動配信

登録したキーワードの最新記事を配信する fresh feed とシームレスに連携しています。
会社名や製品名などを登録しておけば、ネット上に流れる最新情報を手軽に収集することができます。


過去に読んだ記事を検索

過去に読んだ記事もしっかり検索できます

過去に読んだすべての記事をいつでも簡単に検索できます。
あなた専用の検索結果を得られますので、目的の記事にすばやく到達できます。


最新記事を取得可能

いつでも最新記事を取得できます

サーバー型 RSS リーダーでありながら、いつでも最新の記事を取得することが可能になりました。
購読しているサイトを常に最新の状態に保つことができますので、情報力に差がつきます。


モバイル機能搭載

モバイルにも対応

フレッシュリーダー モバイル版(無料オプション)を利用すれば、ケータイからいつでも新着記事を閲覧できます。
時間や場所を選ばず、フレッシュリーダーを最大限活用できます。[モバイル版 製品概要]


クローラーで自動更新

高性能クローラー搭載

登録されているすべてのサイトを一定間隔で最新状態に自動更新する「クローラー」が搭載されています。
パソコンから離れているときも、フレッシュリーダーが最新記事を収集してくれます。


セキュリティにも対応

セキュリティにも配慮しています

意外と知られていませんが、RSS は安全ではありません。
RSS フィードに含まれる HTML コードを解析し、悪用される可能性のあるコードはすべて排除しています。


多言語表示も可能

多言語表示も可能です

内部コードを統一文字コードにすることで、あらゆる言語を表示することができます。
クライアント型 RSS リーダーにありがちな、日本語・英語以外の言語で文字化け・表示できないということはありません。
※変換できる言語コードはサーバー環境に依存することがあります。


驚くほどサクサク動作します

最もよく使われる「未読記事を表示する」スピードにこだわって設計しています。
大量の記事もクリックした瞬間に一覧で表示しますので、情報収集の効率が格段に向上します。


RSSリーダー ダウンロード