XAMPP Lite と共に使う
ここでは Windowsで、XAMPP Lite と フレッシュリーダー のアーカイブを使って フレッシュリーダーを使用する方法を解説します。
- XAMPP Lite アーカイブ入手 apache friends - xampp for windows
- フレッシュリーダーアーカイブ入手 ダウンロード - フレッシュリーダー Ver.2
- XAMPP Lite アーカイブ解凍 解凍先は C:\ にします。
- フレッシュリーダーアーカイブ解凍 解凍先は C:\xampplite\htdocs\freshreader にします。
- php.ini編集 C:\xampplite\apache\bin\php.ini をダブルクリックしてメモ帳で開き、一番最後に
- XAMPP Lite を起動 C:\xampplite\xampp-control.exe をダブルクリックし、Apacheを 'Start' します。
- フレッシュリーダーにアクセス
7-zipの自己解凍形式をダウンロードしてください。(2007/3/14現在 バージョン1.6.0a)
zend_extension_ts = C:\xampplite\htdocs\freshreader\ioncube\ioncube_loader_win_5.2.dllという行を追加して、保存します。
http://localhost/freshreader/
※ XAMPPは基本的に開発者向けの環境として用意されているので、セキュリティ設定はオープンになっています。Apacheや、PHPのセキュリティ関連設定につきましては使用する環境にあわせて適切に設定をお願いいたします。


